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メモ。
拙者、ゲーム脳ですから。。。
世間様のお役に立てば幸いでござる。
あ、でも、ここに書いてある情報を信じるかどうかは自己責任で(´ー`)


**C言語MEMO**

C言語って、細かい決まりごとがいっぱいあってややこしいんですよ。
慣れるのが早いとは思うんですけど、慣れるまでが大変(´д`)
んで、まずややこしいのがこれ。

>>const修飾子
・char const *str;
・const char* str;
・const char *str;
3つとも同じ意味で、strが指すポインタの先の情報を変えることができない。
例:
char const *str = "pokotan";
str = "neet";   //コンパイルおk
str[2] = 'a';    //エラーですお

・char* const str;
strが指す内容自体を変えることができない。
例:
char* const str = "pokotan";
str = "neet";   //エラーですお
str[2] = 'a';    //コンパイルおk


**LinuxMEMO**

僕はvineを使ってるわけなんで、他のはどうかは分かんないですが、
viでテキストファイルを開いて、そこで文字検索をしたりすると、
その文字の色がず〜っと変化したままなんです。
何気に気になっちゃうお年頃なので、消しちゃいましょう。
消し方は、
$ rm ~/.viminfo
で、OK。

コンソール画面で日本語を入力したいときってやっぱりあるものなのですよ。
でもいざ入力しようとしたら、なかなか出来なかったりするわけなのですよ。
そこで、uim-fepをインストールします。
インストールし終わったら、設定ファイルを作っといたほうがいいみたいです。
理由はさておき、れっつとらい。
(define-key anthy-latin-key? '("j" generic-off-key?))
これをホームディレクトリの.uimに保存して終わりです。
ちなみに、参考になったサイトはこちら→http://jibunstyle.net/debian/desktop.html


**WindowsApplicationMEMO**

ちょこちょことCPadでウィンドウズアプリケーションの勉強をしてたりするんですが、
CPadの初期の状態だと、ソースを作ってコンパイルしてもそのまま動かない罠があるんです。
そこで、実行→設定に進んで、そこの実行タブにあるコンパイル時パラメータに"-W"を設定しておくのです。
すると動くようになっちゃいます。

TransparentBlt()関数を使おうとしたとき、環境によっては、msimg32.libをインポートしなくちゃいけないんです。
まぁ自分の環境がそれに当てはまっちゃったので、インポートしようとしたんですが、
msimg32.libがないんですよ。
というわけなので作っちゃいましょう。
implib msimg32.lib %windir%\system32\msimg32.dll
これで完了です。
後は、コマンド名 オプション コンパイルするファイル名 msimg32.lib
と、打てばたぶんコンパイルできる(´ω`)
ちなみに、ソースのほうに、
#pragma comment(lib, "msimg32.lib")
を入れれば、コマンドプロンプトでlibファイルを入力しなくても、インポートできちゃうみたいです。
調べただけなので、詳しくはねぇ(´ー`)わかんないさ。

いつもより多めに回ります
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