260 水浴び


コンドルぴーちゃんが、
特設プールへ飛び込み。

バジルの食器なんや。
こうやって、一日何度も
浴びているようです。

砂浴び場もあるが、使わない。

砂の質を選ぶのかもしれません。
ちょっと暖かい場所で、
羽を乾かします。

全身濡れると、一気に飛べない。
二メートル程で落ちて、走っていく。
笑ってしまう。

他に、スイッチ入れっぱなしの
ルーターの上とか。
・・・燐鉱石の鉱床ができつつある。

このところ発毛の予感がする。

           (2003/10/12)

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